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はじめまして・HHO

はじめまして、THINKERで主にHPとコンテンツのレイアウトなどを担当しているSTRと申します。
このブログでは緩やかなるライフワークの一つの、HHOセル製作の進歩状況を載せていこうと思います。

一年ぐらい前に、YOUTUBEでHHOがすなる得体の知れない気体でバイクを走らせている動画を見まして。調べてみたら水の電気分解で水素と酸素を取り出して燃やす?これって中学生でやる電気分解だがね!と思いまして。
こんな面白そうなことはやらニャ損だと、はじめたわけなんです。
やられた方もたくさんおると思うのですが、はじめは板のタイプやコイルのタイプなどなど、ためしましたが、分解効率が普通の電気分解並でこれでは本末転倒な感じでした。
エンジンなどの燃焼効率を上昇させるために、混合気+HHOで使えないこともないのですが、わてくしの目標はバイクを走らせることなので、発生量がぜんぜん足りませんでした。
ちなみに日本で一般的に走っている、日本車などはセンサー類がシビアなのでそのままではつかえません。

歴代

写真は今まで作ったセルとアメリカから買ったセル

そんなこんなで、次はどんなの作ろうかと思案しておりますと、スタンリーマイヤータイプのセルなるもの作っている人がいるではないですか!(ご存知の方たくさんいると思うので説明は省きます。)

ゴースト・ライポンさんという方のブログ
http://ameblo.jp/ghostripon/theme-10017585778.html
(リンク許可いただきました!^^y)
で紹介されていて、フムフムと読みまして、例のごとく「こいつは作ってみな!」と思いまして、早速作りました!
マイヤータイプセルpalser2.jpg


ででーん!どうです!?かっこいいでしょ、なんかやってくれそうでしょ!
そして、このセルはコンディショニングをしてやるとものすごい分解効率が上昇するらしいので、せっせとコンディショニングします。ちなみに左がマイヤーセルで右がパルスジェネレーターです。


製作と違ってコンディショニングは時間ができるので今度はこれ作ってみようと思います。
anton

発電もするドライセルこれもすごいですよ、おそらく前に大阪で軽自動車を走らせた会社の車と似た仕組みかと思います。



火と水の時代   2009年11月07日(SAT)
http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-10383310451.html

<転載開始>
水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形でのガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。
なんてことない、水ですべてのエネルギーをまかなえる。
水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険もなく、また水に戻るだけ。

外界の酸素を燃焼させずに火が使える。
外界の酸素を使わずにエンジンを回し、明かりにもできる。
要するに、これ一つで、原発も火力発電所も何もいらない。
完全なエネルギーである。

どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。
以前なら確実に殺された。

こうしたものができると困る人が世界を運営している。
しかし、やりたい放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった一握りの人が自分らの利益だけを追求さえ
しなければ、私たちの時代はあっという間にユートピアが到来していたのだ。

しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた利益を持ってどこかで勝手にくらして
いればいい。あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。


国もそうした上の利益のために動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。

いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。
しかも安全に。

コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。
原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギーは数年でただにできるだろう。

国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、もう本当は負けている。
それとも、またこうした善良な町工場のお爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。

そういうことを本当にしていたのは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になるようなことが本当は
あるのではないか。

要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているということだ。
だんだんとそのことがわかってくる。
わかっている人はすでにわかっている。

口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で「この人殺し野郎」と言った
ことさえあった。
事情をわかっているのだろう。

とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。

最後の最後は火水未済である。
これは流転やまず、、、の意味。

完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。

水の中に火を閉じ込められていた。
片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り出して、のこりは水に戻せる。

これは確実にフリーエネルギーの頂点に立つものだ。

数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができるだろう。
一台、おそらく数万円でできるだろう。
大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。

そこに水を入れる。
すると自由に電気が取り出せる。

なぜ、やらない。
なぜ、いちゃもんをつける。

さんざん嘘を振りまき、民衆を言いように扱い、だまし、不安に落とし込むことで戦争に駆り立て、
ローンでしばり、1億総病人として薬代を儲け、働いても働いても決して楽にならないシステムは、
誰が作ったのだ。

すべての民衆の汗と知恵を自分らの利益にしてしまい、そして最後にギャンブルでその金をすり、
その上、さらに、国民の金でその穴埋めをしているのが、今の国の姿ではないか。

しかもさらに儲けるために、従来のどうしようもない夢のない機械やシステムに人をしばりつけ、
人を自由にできる、こうした技術をまだ消し去ろうとするのか。

もういい加減にしなさい。
もう戦争をしてももうからない。
もうワクチンを強制して人口を将来的に減らそうとするような悪魔的なことは、時代が許さなくなっている。
そうしたことを本気でやったら未来永劫恥をかくことにきっとなっていく。
その権化だったアメリカは毒を食らわば皿まで、、、で行くしかないかもしれないが、そんなことをしていたら、
アメリカはどの国にも顔向けできない国になる。

きっとそうなる。
そんなに先のことではない。
日本のマスコミも同じである。
改心した者勝ち。

良心が多少とも残っている人から、マスコミも変わっていく時期に来たと思うが。
<転載終了>

HHOセルには、DIYでできるレベルのものが多いです。自己責任でがんばりましょう!
猫布団
我が家名物の猫布団

ちなみに当方、名古屋市在住です。情報交換などお気軽に連絡ください。

STR
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おめでとうございます

ブログ開設おめでとうございます。これから楽しみに毎日訪問します。今回のテーマってブラウンガスの話ですよね?何年か前、水からガスを作り家庭で使えるガスグリルを製作販売する会社を中国との合弁での立ち上げに参加した事がありました。そのグリルのガスは通常のガスと違い炎が広がる事なくレーザービームの様に一直線に放出され、温度も1200度くらいだったと記憶しています。最初に見た時は感動しました。また水素ガスは、爆発することなく爆縮し安全だと聞いておりました。何か懐かしい感じがしました。

playboyajpさん>
ありがとうございます。ブラウンガスのグリルの事業に参加しておられたのですね!すごい!機会があれば是非お話を伺いたいです。
中国の会社などではブラウンガスの発生器がもう商品されてますね。実際実物は見たことがないので、とても気になります。
自家製野菜のようなノリで自家製エネルギーができるようになったら最高です。


STRさんへ
私が上記の立ち上げに訪中した際、現胡政権前でしたが胡路線は周知であり、同主席の母校が脚光を浴びつつあった様に記憶しています。その胡主席と同じ清華大学の李 教授がブラウンガス発生器の電極に使うセラミックの第一人者でありました。使うセラミックより、ガス発生効率が変わります。より効率的、より長期的にエネルギーを取り出すことが出来るセラミックは重要なエレメントでした。また当時、教授は中国の未来を担う100人に若いながら選ばれていました。もしかするとそのノウハウが中国国内に「意図的か、偶発的か」流出し実用化されたかも知れませんね。国内では、温室のボイラー用に導入したことはあったようです。私が見たガスバーナーは当時販売を目指していた事もあり、その炎は心を揺すぶられる程美しく、かつ今までのガスの炎と違い力強いものでした。

No title

playboyajpさん>

なるほどです。投入電力よりもアウトプットの方が大きいのか気になりますね。勉強になります。
中国で流出していたかもしれませんね、ものすごい勢いで製品化しそうですから^^
日本国内にボイラーもあったんですね!すごいです!しっかり形になっているのは何年か前に報道された、大阪のベンチャー企業の発電機だけかとかと思ってました。ですがその後まったく情報が流れませんが、どうしたんでしょう。。。
美しい炎、みてみたいものです。
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