mini book 第二弾! 完成しました。

たいへんお待たせいたしました。

THINKER mini book 2
『ぼくらの知らない薬害・子宮頚がんワクチン』
HPにアップロードしました。

子宮頸がん表紙


THINKER mini bookとは…
A4用紙一枚からなる8ページの小冊子です。
無料ダウンロードしていただけます。
作り方の動画も用意してありますので、
ぜひ自作してみてください。

今回のテーマである子宮頚がんワクチンの問題は、
女性には、ぜひとも知ってもらいたい内容です。
(もちろん男性も。これは人類の問題です)

あくまで推測ですが、
ワクチン接種を選択する人のほとんどは、
情報不足とはいえないでしょうか。
また、マスコミなどによる偏った情報を
鵜呑みにしていないでしょうか。

ワクチンを打つか打たないかは、個人の自由です。
けれど、あらゆる情報を知ってから、判断しても遅くないはずです。

万が一、手遅れになることも、ないとは言い切れません。

ひとりでも多くの方に知ってもらうために、
まわりの方への情報拡散にご協力ください。

よろしくお願いします。

LIECHAM




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配布します

根絶やし政策はさせてはいけませんね
各県で無料接種などのニュースを観るにつけ
行政はちゃんとしてくれているとダマされている
そんな無防備な日本人の姿がありますね
配布させてもらいます
有難御座位ます(w

Re: 配布します

THINKERをご覧くださりありがとうございます。
また、ミニブックを配布してくださることも、
大変うれしいです♪
そういうお声を聞くと、ますますがんばろうという気に
なります。第三弾も楽しみにしていてください。

常々思うことなのですが、知識をつけた方が、どのように
行動していくか、ということが大切なのかなぁ…という気
がしています。

けれど、勇気がいることです。
時間と根気も必要です。

FUJICO様に心から感謝いたします。

LIECHAM

不安を煽るのが常とう手段ですね

 海外の一例の不幸な死亡はあったのは事実ですが、「ワクチン=完全に安全」ではないことは添付文書にも書いてあります。
 受け入れるリスクかどうかは「素人」が判断してしまうのに十分な情報が与えられるのでしょうか?
 8P程度の小冊子だけでは「あらゆる情報」とは言えず、ちゃんと科学的に医学的な立場から検証された「医学専門家」によって一般向けに述べられたサイトや公平に判断できるサイトに誘導するべきでしょうね。

メイヨークリニックのサイト
http://www.mayoclinic.com/health/cervical-cancer-vaccine/WO00120

 アメリカでは毎年1万人の女性が罹患し、4000人が死亡する「子宮頚がん」。その対策として一つの手段として有効です。
 そういう情報もなく、「危険危険」というのは、ちょっと頂けないです。

Re: 不安を煽るのが常とう手段ですね

ご感想ありがとうございます。
おっしゃるとおり、製薬会社の子宮頸がんワクチンのテレビCM同様、ミニブックも、完全にすべての情報を公平に網羅できているものでは決してありません。

ワクチンを推奨するにしろ、その危険性を訴えるにせよ、意図するところ、人々の健康と福祉に寄与したいという思いは同じものだと思います。

THINKERの方針は、ワクチン接種は、あくまで個人の選択であるということです。危険性を訴えたのは、短期的なものはもちろんですが、長期的な不妊作用のポリソルベート80の作用を意味しています。これに関しては、まず存在を伝えることが大切であると認識しています。
アメリカ国立医学図書館の情報で、スロバキアの研究者の実験結果です→http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/8473002?dopt=Abstract

そのため、危険を煽る印象を与えたことに関しては、遺憾ですが、ご指摘を謙虚に受け止めたいと思います。

また、ミニブックで説明しきれない情報として、THINKERサイト内のコンテンツ「子宮頸がんワクチンの危険性」にご指摘のとおりのワクチンが完全でないことを製薬会社自体が薬品添付文書で述べていることも明記してあります。すべてお読みの上で、もし間違いがあったら、再度ご指摘ください。
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/hpv_vaccine.html

また、ご存知だとはおもいますが、子宮頸がんワクチンのキャンペーンそのものが、欧米から始まったもので、それがアメリカ政府の年次改革要望書の要求にしたがって、日本の行政が行っているものです。医学界も行政と製薬業界の要求に従い、動かざるを得ない状況で動いています。よって、ご紹介いただいたメイヨークリニックのGOSTOUT博士も良心から動いているのは間違いありません。また、ご本人もCDCのデータを引用していますが、死亡例についての記載が一切ありません。海外での死亡事例は、一例ではなく実際には、アメリカだけで62名を超えています。http://www.medalerts.org/vaersdb/findfield.php?EVENTS=on&PAGENO=7&PERPAGE=10&ESORT=NONE&VAX=(HPV+HPV4)&SYMPTOMS=(Death)
あくまで、現役の医師である以上、ワクチン推奨が基本であり、いくら公平であろうとしても、限界があると思います。

博士も発言しているように、「18歳から26歳の女性については、自分の性交渉履歴を医師と相談し、自分がワクチンの接種対象になるかどうかをよく相談すること」については、言葉を変えてミニブックでは、「性交渉をすでに経験した女性には意味がない」と簡潔に表現させていただきました。

結論としては、子宮頸がんのリスクは、約0、1~0、15%であり、またワクチン接種のリスクは長期的には不明であり、そのどちらかを個人個人が選択するということです。

またTHINKERは、デザイナーとアーチストのグループです。ワクチンの危険性を訴えていますが、反ワクチンが目的ではありません。それよりも、製薬会社の背後にある国際銀行家のつくる巨大カルテルの存在を各方面から、より多くの日本人に認識していただいたうえで、さまざまな社会現象について考えてもらうことを目的としています。

子宮頸がんワクチンの販売元のグラクソスミス・クライン社は、昨年の新型インフルエンザワクチンも日本に販売しています。GSKのインフルエンザワクチン(Fluarix)にもポリソルベート80が入っています。詳しくは、
CDC(米国疾病対策センター)の書類をご覧ください→http://www.cdc.gov/vaccines/pubs/pinkbook/downloads/appendices/B/excipient-table-2.pdf
この事件の背後には、多くの日本人が想像もつかないほどの舞台裏がありました。詳しくはHP内の「新型インフルエンザを打ってはいけない」をご参照ください。
http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinated.html




 
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