子宮頸がんワクチン接種に物申す!

子宮頸がんワクチン接種が、先週の5月13日から始まりました。

子宮頸がんワクチン接種開始

はじめは栃木県の小学生女子10人からです。
当ホームページでも取り上げたようにこのワクチンは、欧米にお
いても多数の死亡者を出しており、インドでも2年間で120人
接種したうち、4人死亡と多数の薬害被害者を出すという結果で、
接種プログラムが中止されています。

あるブログでは、この行為を「無知のなせる業」としていますが、
まさにそのとおり! また仏教において唯一、罪とされることは、
「無知」だそうです。知らないことを知るように努力することが
人間という存在には、求められているのではないでしょうか?

そこで、5月末まで厚生労働省が募集している「予防接種制度の見
直し」についてのパブリックコメント募集にTHINKERからも意見を
出すことにしました。

パブリックオピニオン制度については、これもまたアメリカ政府か
らの押し付けで、実際は国民の声というより、外国からの意見を取
り入れるために作られたにすぎないという見方もあるようですが、
何も言わないよりは、少しでも声を上げていったほうがよいと考え、
今回出すことにしました。

予防接種見直し意見書

意見のある方は、以下のサイトから、ご意見募集に応募できます。

厚生労働省ホームページ
予防接種制度の見直しに向けたご意見の募集について

焼け石に水、馬の耳に念仏かもしれませんが,意見書の内容は、
以下のとおりです。

●「予防接種制度の見直し」へのご意見

団体名:  THINKER (シンカー)                
           
項目(3)予防接種に関する情報提供のあり方 について

 テレビや新聞の情報を見ているかぎりでは、予防接種は感染症
を防げる万能薬のイメージがあります。しかし、詳しく調べてみる
とそれは事実ではないことが分かります。

 具体的にいうと、ワクチンは血中抗体価を上昇させるだけで、病
気を防ぐ役割をする粘液性抗体(鼻水や唾液中の抗体)を上昇させ
ないこと。また、ホスキンス効果により、ワクチンを打てば打つほど
免疫が下がることなどです。(※ホスキンス効果とは、ワクチンのよ
うに直接、体内にウイルスが打ち込まれると赤ちゃんの体は緊急事
態として、血中抗体を出して反応し、それ以降も体内に他のウイルス
が侵入するたびに、一番初めに体内に侵入したウイルスに対する免
疫反応を繰り返し起こしてしまうことになる。つまり、ワクチンを打て
ば打つほどその人の免疫は弱くなっていくという免疫学においては、
確立されている現象です)

 ではなぜ、これほどまでに医者の中においても、ワクチンは万能だ
という誤解が真実になっているのかというと、いまだに人間の体の免
疫システムは複雑ですべてが科学的には解明されておらず、お医者
さんもよく知らないからです。医科大学において、医学生は免疫学に
ついてほとんど学ばない、と日本の免疫学の権威で世界的に有名な
安保徹先生が発言しています。

 一方、多くの国民は、このように自分自身で調べることもなくテレ
ビや新聞の情報をうのみにしてしまいます。ですから、予防接種につ
いて、公正な情報を提供するのが政府の役目ではないでしょうか。
 
 そこで、基礎知識として、これだけは最低限、国民に提供していただ
きたいのは、予防接種には水銀系保存料・チメロサールが含まれていて
神経系の病気の副作用の恐れがあること。また、さらに大事なことは、
ポリソルベート80といった不妊剤が含まれていることです。

つまり、予防接種の影響で、将来子供を作れなくなる可能性があること
を是非とも国民に知らせていただきたいのです!

これは、個人の問題ではなく、日本国民全体の問題です。なぜかという
と、自分の命を優先させたい思いから予防接種を受けるのか、もしくは、
将来の子孫のことを考えて予防接種を受けないのかという選択を国民ひ
とりひとりが自分で考える必要があるからです。

また、少子化が懸念されているなか、政府としても本当にそれを解決した
いのであれば、予防接種を実施すること自体が医療政策として、そもそも
適正なのかどうかを根本的に見直す必要があるのではないでしょうか。

以上のこと、真剣にご検討の上、政策に反映させていただくことをよろしく
お願いします。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::
≪自由意見として≫

 最近、話題になっている子宮頸がんワクチンについてですが、このワクチン
については海外でも多数の副作用と死亡例が出ています。
特に、インドにおいては、2年間で120人に接種して4人死亡他多数の薬害事例
を出し、直ちに停止されています。

このように国家単位でも、非常に危険視されているワクチンです。

 日本においても、5月13日から栃木で10人の女子に試験的に実施され始め
ましたが、すでに海外ではいろいろなデータが出ているのです。

同じ国家予算を使うのであれば、すでにある海外のデータを詳細に調べ上げてか
ら検討しても遅くないのでないでしょうか。
何も、国民相手に実験しなくてもよいのでは、と首をかしげたくなる状況です。

 本当に心ある人がこの意見書を読まれたのであれば、ぜひとも職場内でできる
だけ多くの人に知らせていただき、注意を勧告してください。

 私たちは、一般市民であり、数名の仲間とともにインターネット上や講演活動
で、医療その他、大事な情報を調べて国民に伝えていく活動をしています。

正しく公平な情報提供がされ、国家の健全さが保たれることを願っています。

ぜひともご協力お願い致します。

THINKER(シンカー)代表・鶴田直樹

※子宮頸がんワクチンおよび予防接種の歴史とその真実について、
詳しくは当HPをご覧ください。

THINKER ホームページ
http://www.thinker-japan.com/
子宮頸がんワクチンの危険性
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
以上

NAOKI


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