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新記事の紹介です

暑い夏も終わり、過ごしやすい季節になってきました。

ブログの更新は久しぶりになりますが、6月から8月にかけて、類グループ社会事業部の「るいネット」に投稿した新記事をまとめて19本を紹介します。

テーマは、世界情勢から子育て・教育・健康まで、幅広く執筆しました。
最近感じることは、「NWO=新世界秩序」という超管理社会が、実のところ、最近よく耳にする「持続可能な社会」と呼ばれるものに他ならないということです。この視点を充分につかむには、陰謀をさらに深く観察し、善悪を超えた幅広い視点で捉えていく姿勢が求められます。投稿記事をご参考いただければ幸いです。

なお、医療に関する内容は、専門家のアドバイスに代わるものではないことを了承のうえ、閲覧くださるようお願いします。

●ワクチン接種と学校教育の未来

●義務教育が生み出す「イジメ」

●増え続ける医療費 ―老人とクスリ―

●住宅マーキングの怪

●地球のために奪われる自由

●モノ作り教育の大切さ

●フェースブックとニュース報道に左右される大衆

●ハイテク教育とローテク教育

●ハゲないために 不洗髪生活のすすめ

●「世界遺産」とは何か?(1)

●「世界遺産」とは何か?(2)

●「世界遺産」とは何か?(3)

●マレーシア機墜落 驚くほど大人なロシアの対応

●夏にはスイカ!

●人間に必要なのは、生鮮食品=ローフード=酵素

●ミネラルとビタミンがいかに重要か?

●幼少期に最も大切な「感謝の心」

●スマートメーターの電磁波対策

●家庭でできる電磁波対策


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新記事をまとめて12本紹介 「子育て」「食」「社会」など

「るいネット」に投稿した最近の投稿記事を紹介します。

これらの記事にある「子育て」や「食」などの情報は、他の考えを否定するものではありません。あくまでひとつの観点としてお読みいただけたら幸いです。

医療に関する内容は、医療アドバイスに代わるものではないことをご了承ください。

●陰謀から子供を守る子育て(1)

90年代からの「シャッター通り」「ワーキングプア」「自殺者の増加」「勝ち組と負け組」「ワーキングマザー」「詰め込み保育」はすべて意図的に作られたもの。それは陰謀ではなく、年次改革要望書という形ではっきりとアメリカから突き付けられてきました。

マスコミが報道しなかったので、多くの日本人には何が起きているのか知らされてませんが、背後にはハッキリとした目的があります。

大切な子供を守るには、政治に無知でいられない時代です。


●陰謀から子供を守る子育て(2) -食事

子供にとって一番悪いもの。食事の中では、白砂糖とアミノ酸調味料(化学調味料)。これを避けるだけでも。かなりの利点があります。

子供が金切り声を上げて困っているなら、まず白砂糖をやめてみてはどうでしょう。

●陰謀から子供を守る子育て(3) 食物アレルギーとワクチン

三大アレルゲンとワクチンの意外な関係

アメリカでは、ワクチンにピーナッツオイルが添加されるようになってから深刻なピーナッツアレルギーが増えたそうです。しかし、それは安全なものとして成分表示されていません。

アレルギーの原因にはその他、食品成分以外の添加物(農薬、抗生剤、ホルモン剤)に遺伝組換えされた大豆や小麦。はたまた、血液型の糖鎖と食品中のタンパク質(レクチン)との相性。食用油の質やオメガ3とオメガ6脂肪酸の摂取バランスの崩れなどなど、複合的な原因があるのでは……。

●陰謀から子供を守る子育て(4)テレビより絵本を!

小さな子供のいる家庭では、「洗脳装置=テレビ」ではなく、「名作の絵本」を置きましょう。

とはいっても、ムズカシイ。
まずは大人が、テレビ中毒から抜けることが先決。

●バラエティ番組は子供に良い!?

でも、あえて子供にテレビを見せるなら、バラエティ番組が良いそうです。

番組で紹介される人々の社会行動を多く目にすることで、子供の一般知能が上げるとのこと。
その他の番組はやはり、あまり良くないようです。

バラエティの視聴は、現代っ子が他の大人や子供たちと接する機会を失った穴埋めをするものです。
生身の人間と接することができればそれに越したことはないでしょう。

●日本の技術者に希望を託す「フリーエネルギーの未来」

いかにしてフリーエネルギーが可能になるのか?
国際金融権力に潰された孤高の天才科学者・テスラが実現しようとしていたことは何か。
それがいかにして可能なのか。
ブログで有名な井口博士が、本を出しました。

難解な物理の公式はわかりませんが、地球と大気圏が大きな導体でそこからエネルギーを取り出すことが可能なことは理解できます。

●国民を分断する社会構造

政府権力・宗教・裏社会の一部は、多くの国でつながっています。
なぜ、このような構造が世界各国で似通っているのか。

一言でいえば、イギリスやアメリカの諜報機関が、作り上げてきたものだからでしょう

●凶悪犯罪を起こすのは誰か?

凶悪犯罪で逮捕される犯人。それが真犯人であることもあるし、そうでないこともあります。

事件が世論誘導のために政府と軍によって実行されたブラック・オペレーションだった場合、捕まった人はスケープゴートで冤罪です。

最近のアメリカでの銃乱射や自作自演のテロは、かなり手抜きになっていて、すぐに怪しい点がネットで指摘されます。
昨年のボストンマラソンのテロやサンディ・フックの銃乱射などは、クライシスアクター(防災訓練用の俳優)を多用したショーの色合いが濃いものになっています。

●日本を救う「米(こめ)」の可能性

小麦は良くない! 
嗜好品程度に摂取を抑えるか、せめて国産小麦に。
全粒小麦もよくないようです。


お菓子や料理には、ほとんどが米粉で代用できます。
甘みも、米に米麹を加えて甘麹をつくれば甘味料ができます。
米の可能性は大きいのです。


●市場の支配者「秘密の超存在」と戦う女性

FRBに初の女性議長が誕生しました。しかし、こちらで紹介するのは、それに真っ向から立ち向かう女性。
彼女の名は、カレン・ヒューズ。巨大銀行の不正を追及して、長年勤めていた世界銀行から追われました。

スイス連邦工科大学の数学者たちが見つけた資本市場の支配者「スーパー・エンティティ」。
43000社が上げる毎年の総利益の60%と総資産の40%を手にする極少数の人々。彼らは雲の上の存在なのか……。
彼女は、「彼らも法の下で裁かれる」と言います。


●子供にとって一番のクスリ 「太陽光」

日光不足は、免疫力の低下、うつ、子供の近視と肥満、乳児のくる病の原因になります。
これらを防止、解決するのが太陽の光。


ケムトレイルのない青空の下で、できるだけお日様の光を浴びたいですね。

●米より古い「粟(あわ)」

粟は米よりも古い。黄河文明でも日本でも稲より栽培の歴史が古く、主食とされてきたようです。
粟麺は中華めんの代わりになります。小麦をやめたいラーメン好きには、粟麺がおすすめです。

シリア空爆とマスコミ報道

先日の九州講演には、たくさんの方においでいただき、ありがとうございました!

ワクチンとフッ素について疑問を持つママさんが日本各地で予想外に多いことには時代の流れを感じます。

ワクチンの種類や接種回数がますます増え、混合ワクチンや同時接種も推進され、接種スケジュールが過密になった結果、直感で何かおかしいと気付くママさん達が増えているようです。

今回の講演では、ワクチンとフッ素の始まり=社会に導入されてきた歴史(通説)からそもそもおかしいという観点を中心にお話させいただきました。(細かいデータなどを期待して参加された方には申し訳ありません!)

子供の健康を守る方法は、ワクチンやフッ素以外にいくらでもあります。社会の常識をうのみにせず、自分でよくよく考えてほしいというのが一番のポイントです。

しかし、その考える範囲の「枠」そのものが、「親のしつけ」「学校教育」「マスコミ報道」という「常識」でガチガチに狭められているので、その枠が何でできているのかよく調べて、次にそこから出てみることが必要になってきます。


英語で、THINK OUTSIDE THE BOX という言い回しがあります。

文字通り、「箱の外に出て考える」「通常の枠組みを外して考えてみる」という意味です。

大人が、「常識」として接する大きなものが、マスメディア。

これがウソを報道しているかもしれないと疑うことは、THINK OUTSIDE THE BOX です。

最近の「シリア空爆」を例にとってみます。

アメリカなどの欧米国家による攻撃が正当化される理由は、「シリア政府が、国民に対して化学兵器を使っている」というもの。

現時点(2013年9月初頭)では、英議会は反対を表明。空爆の時期は未定ですが、米国内では圧倒的多数の反対世論をよそに政府はシリア空爆のゴリ押し姿勢。日本にも理解と協力を求めています。

大手メディアは、シリア空爆に関する様々な情報、見解などを公平、中立に報道しているようにみえても実際のところ、その大勢はアメリカ追従です。

その一方で、ロシアのインターネットTV局ロシア・トゥデイは、まったく逆のことを伝えています。

「今回、ダマスカス郊外で化学兵器が使用されたという反政府軍系メディアによる主張は、あらかじめ計画された挑発行為」 ―ロシア外務省報道官の見解

「まるで何者かに命令されたかのように急に反省軍系メディアは、すべての責任を政府軍に押し付ける攻撃的情報戦略を始めた。この点が気になるところだ」-同報道官

「正体不明の毒性の化学物質を搭載した自家製ロケットが反政府軍の支配する地区から発射されたという情報もつかんでいる」-同報道官

つまり、「化学兵器騒動は、国連調査団の活動時期に合わせ、反政府軍によってあらかじめ計画された犯罪行為だろう」との結論です。

反政府軍といってもその中身は、シリア政府に不満を持つシリア国民などではなく、英米に支援された外人傭兵部隊が中心のようですから、ロシア側の情報が正しいなら、国際世論が徹底的に非難すべき本当の相手は、「英米と反政府軍」であり、マスコミや日本政府もロシア、中国、イランのようにシリア政府を支持すべきでしょう。

昔から、戦争にはウソが付き物。自分の犯罪行為を相手のせいにするのは古典的な情報戦略。
いまだにこのようなシンプルなウソを平気で流すマスメディアに関しては、その他の情報についてもウソが多いのではないかと疑ってみることが当然、必要になってきます。

●ACKEE & SALTFISH "Many Many Media"


●Many Many Media ショートバージョン

国民を低俗化させるマスメディア。その上には、、、

英米という国家の背後にいる国際金融グループ。彼らが中東諸国に求めるのは石油やガスなどの資源だけでなく、中央銀行の支配権でしょう。(ちなみにシリア中央銀行総裁はアサド大統領)

中東制圧を目論む国際金融グループは、多国籍製薬企業も運営しています。

彼らがイチ押ししているものが、「ワクチン」。その結果、いまではどんな感染症にでもワクチンが作られる勢いです。
たとえば、5歳までにほぼすべての子供が自然感染するといわれるロタウイルスに関してもワクチンで防がなければならないという論理が医学の世界でまかり通っています。(※世界で数十万の幼児の死亡者を出しているとはいえ、その8割は生活環境が悪い後進国)

国内の医学界や優秀な頭脳もVPD(ワクチンで防げる病気)だの、EBM(証拠に基づいた医療)だの、外資系製薬企業の作り出した概念を盲信して、信奉して、踏襲するばかりで根本から物事を疑う感性など一切持ち合わせていないように見えます。

専門家やマスコミが頼りにならない時代。
これからはますます、THINK OUTSIDE THE BOX 「枠を外して考える」ことが大事になってくるでしょう。

体罰について考える

桜ノ宮高校の自殺問題から、マスコミによる体罰批判が世をにぎわしています。
体罰が良いか悪いかといえば、もちろん良いとは言えないでしょう。しかし、実際の育児や教育現場では、単純な善悪の杓子定規では対応できません。実際の育児や教育現場を体験した人なら誰しもが経験することでしょう。

この点について、今、こう分析しています。

14歳の思春期を超えた若者への体罰は反発しか生み出さないので良くないようですが、欧米の金融権力がマスコミに体罰問題を取り上げさせる目的は、将来的に日本の教育分野を民営化して乗っ取る一面もあるとみています。

TPPには教育分野の自由化も入っています。将来的には学校も民営化して給食にまでマックやペプシを入れたいのかもしれません。
20年以上前にアメリカの高校へ留学していましたが、当時、学校にコーラの自販機が置いてあるし、給食はカフェテリアで白砂糖たっぷりのクッキーやハンバーガ―みたいな「スラッピー・ジョー」というミートソースをバンズに挟んだものを買って食べていました。今考えると、無茶苦茶ですよね(笑)

食による人間の弱体化です。これが随分と長い間、アメリカの公立の学校で行われています。
同じようにTPPで日本の教育も民営化して、日本人をさらに弱体化したいのでしょう。


戦後の数年間、日本人を弱体化するためにGHQが柔道を禁止していたこともあったようです。最近の柔道界バッシングや日本人が多くのメダルを獲得したレスリングのオリンピック種目からの排除の動きなどをみても、フィジカル面で日本人を弱体化させておくのは、欧米の金融権力にとって最優先事項かもしれません。

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(※内柴選手の素行については実際の事情が本当にどうであったかは当事者にしかわからないので、ここではマスコミが体罰批判や柔道界バッシングにこだわる目的を分析するにとどめます)

最近、日本の教育界は柔道を学校教育のカリキュラムに入れようとしていました。欧米の金融権力者にすれば税金が投入されている公的な教育機関で武道や武道的なスポーツが教えられてしまうと、より多くの子供たちがその恩恵に与れることになってしまいます。そうなると、支配下に置いておきたい国家の国力や国民の体力レベルや知能レベルまで全体的に上がってしまい、命令に従わせることが困難になります。この点、体力と知能の高いドイツで失敗したので、 せめて日本くらいは抑え込んでおこうと必死になっているようです。

スポーツ界における体罰を批判することで、大衆の倫理的な同意を勝ち取り、それを利用して公的教育機関におけるスポーツ教育そのもの減らしていくことで日本人の体力の弱体化を図りたいのかもしれません。
もしそうだとしたら、まわりくどくて実に笑える話ですね。


●戦後当時のアメリカ政府・心理戦局文書より
「ニュース素材の提供は、いかにも作為的に行われていると日本人に気づかれないように細心の注意を払ってなされなければならない」

さて、話は日本の教育に戻りますが、今の日本の教育現場はどうなんでしょう?

既存の教育以外にもオルタナティブなフリースクールやシュタイナー教育など人間性を重視した教育も広まりつつありますが、その一方で教育困難校とよばれる問題児が通う学校も多くあります。

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●高校生事件ファイル

この本を書いた和田先生によれば、社会がそのものが歪んでいる実際の教育の現場では、中・高校生でも同級生を恐喝してお金を巻き上げる子までいるようです。ふつうの人では考えられないくらいの子供が実際に存在しており、彼らに対処するには杓子定規の倫理や論理では無理だと教育の現場からの貴重な声を伝えています。

体罰はよくありませんが、生徒のためと思い、力が入りすぎて体罰をしてしまう教育者までいるかもしれません。それを彼らだけの責任といえるでしょうか。コントロールの効かない若者を生み出している劣悪な食や他人より優位に立つことを第一義と洗脳する教育システムやお金重視の社会そのものが問題の源でしょう。対処療法では解決しないことは明らかです。

体罰については、金融権力に支配される不健全なグローバル社会では国家権力や警察・軍隊による暴力がますます公認され、個人の教育者による体罰の権利は縮小していくでしょう。

もちろん、人類全体の意識が進化して、子供たちの意識も進化していけばおのずと体罰そのものの必要性はなくなっていくでしょう。

そのためにも、化学調味料や白砂糖を排除した食事でキレにくい子供を育てることやフッ素やワクチンを入れない健全な子供の数を増やしていくことが必要だと感じます。

追記:反米・反グローバリズムで骨のあったベネズエラのチャベス大統領が若くして亡くなりました。
本当に残念です。追悼します。

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テロはご存じの通り、アメリカかイスラエルによるものがほとんどなんですが、、、

【theme : 教育問題について考える
【genre : 学校・教育

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