スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

多次元宇宙を感じる

多次元の宇宙を感じるミュージック・ビデオです。

ズバリ、そのタイトルは “Around the World in a Tea Daze”

日本語に訳すと、「お茶を飲んで酔っ払って世界巡り」
この「お茶」というのは、南米アマゾンの先住民族(森の民)のシャーマンが部族の未来を予知するために飲む「アヤワスカ」を意味します。

アヤワスカの成分であるDMT(ジメチルトリプタミン)は、人間の脳にごく微量に存在する物質です。
死んだときに大量に放出されるという話があります。

つまり、アヤワスカからDMTを摂取することで、生きながら死者の世界が体験できるということです。
このビデオを見ると、案外、死者の世界というのは、静寂の世界ではなく、色鮮やかな幻想的な世界かもしれません。



下の動画は、同じShpongleのミュージック・ビデオ“Herb Garden”

冒頭に出てくるのは、映画「マトリックス」を連想させる映像。
青のカプセルと赤のカプセルが出てきます。
青のカプセルを飲んで、ニセの現実の中で生き続けるか、それとも赤のカプセルを飲んで、本当の現実に飛び込んでいくか、人それぞれの選択を意味しています。

赤のカプセルを選択した人=恐れずに本当の現実を知り、どんどん壁を突破して、先に進んでいく人たちが、未来を担っていくでしょう!

スポンサーサイト

新記事の紹介です

暑い夏も終わり、過ごしやすい季節になってきました。

ブログの更新は久しぶりになりますが、6月から8月にかけて、類グループ社会事業部の「るいネット」に投稿した新記事をまとめて19本を紹介します。

テーマは、世界情勢から子育て・教育・健康まで、幅広く執筆しました。
最近感じることは、「NWO=新世界秩序」という超管理社会が、実のところ、最近よく耳にする「持続可能な社会」と呼ばれるものに他ならないということです。この視点を充分につかむには、陰謀をさらに深く観察し、善悪を超えた幅広い視点で捉えていく姿勢が求められます。投稿記事をご参考いただければ幸いです。

なお、医療に関する内容は、専門家のアドバイスに代わるものではないことを了承のうえ、閲覧くださるようお願いします。

●ワクチン接種と学校教育の未来

●義務教育が生み出す「イジメ」

●増え続ける医療費 ―老人とクスリ―

●住宅マーキングの怪

●地球のために奪われる自由

●モノ作り教育の大切さ

●フェースブックとニュース報道に左右される大衆

●ハイテク教育とローテク教育

●ハゲないために 不洗髪生活のすすめ

●「世界遺産」とは何か?(1)

●「世界遺産」とは何か?(2)

●「世界遺産」とは何か?(3)

●マレーシア機墜落 驚くほど大人なロシアの対応

●夏にはスイカ!

●人間に必要なのは、生鮮食品=ローフード=酵素

●ミネラルとビタミンがいかに重要か?

●幼少期に最も大切な「感謝の心」

●スマートメーターの電磁波対策

●家庭でできる電磁波対策


新記事をまとめて12本紹介 「子育て」「食」「社会」など

「るいネット」に投稿した最近の投稿記事を紹介します。

これらの記事にある「子育て」や「食」などの情報は、他の考えを否定するものではありません。あくまでひとつの観点としてお読みいただけたら幸いです。

医療に関する内容は、医療アドバイスに代わるものではないことをご了承ください。

●陰謀から子供を守る子育て(1)

90年代からの「シャッター通り」「ワーキングプア」「自殺者の増加」「勝ち組と負け組」「ワーキングマザー」「詰め込み保育」はすべて意図的に作られたもの。それは陰謀ではなく、年次改革要望書という形ではっきりとアメリカから突き付けられてきました。

マスコミが報道しなかったので、多くの日本人には何が起きているのか知らされてませんが、背後にはハッキリとした目的があります。

大切な子供を守るには、政治に無知でいられない時代です。


●陰謀から子供を守る子育て(2) -食事

子供にとって一番悪いもの。食事の中では、白砂糖とアミノ酸調味料(化学調味料)。これを避けるだけでも。かなりの利点があります。

子供が金切り声を上げて困っているなら、まず白砂糖をやめてみてはどうでしょう。

●陰謀から子供を守る子育て(3) 食物アレルギーとワクチン

三大アレルゲンとワクチンの意外な関係

アメリカでは、ワクチンにピーナッツオイルが添加されるようになってから深刻なピーナッツアレルギーが増えたそうです。しかし、それは安全なものとして成分表示されていません。

アレルギーの原因にはその他、食品成分以外の添加物(農薬、抗生剤、ホルモン剤)に遺伝組換えされた大豆や小麦。はたまた、血液型の糖鎖と食品中のタンパク質(レクチン)との相性。食用油の質やオメガ3とオメガ6脂肪酸の摂取バランスの崩れなどなど、複合的な原因があるのでは……。

●陰謀から子供を守る子育て(4)テレビより絵本を!

小さな子供のいる家庭では、「洗脳装置=テレビ」ではなく、「名作の絵本」を置きましょう。

とはいっても、ムズカシイ。
まずは大人が、テレビ中毒から抜けることが先決。

●バラエティ番組は子供に良い!?

でも、あえて子供にテレビを見せるなら、バラエティ番組が良いそうです。

番組で紹介される人々の社会行動を多く目にすることで、子供の一般知能が上げるとのこと。
その他の番組はやはり、あまり良くないようです。

バラエティの視聴は、現代っ子が他の大人や子供たちと接する機会を失った穴埋めをするものです。
生身の人間と接することができればそれに越したことはないでしょう。

●日本の技術者に希望を託す「フリーエネルギーの未来」

いかにしてフリーエネルギーが可能になるのか?
国際金融権力に潰された孤高の天才科学者・テスラが実現しようとしていたことは何か。
それがいかにして可能なのか。
ブログで有名な井口博士が、本を出しました。

難解な物理の公式はわかりませんが、地球と大気圏が大きな導体でそこからエネルギーを取り出すことが可能なことは理解できます。

●国民を分断する社会構造

政府権力・宗教・裏社会の一部は、多くの国でつながっています。
なぜ、このような構造が世界各国で似通っているのか。

一言でいえば、イギリスやアメリカの諜報機関が、作り上げてきたものだからでしょう

●凶悪犯罪を起こすのは誰か?

凶悪犯罪で逮捕される犯人。それが真犯人であることもあるし、そうでないこともあります。

事件が世論誘導のために政府と軍によって実行されたブラック・オペレーションだった場合、捕まった人はスケープゴートで冤罪です。

最近のアメリカでの銃乱射や自作自演のテロは、かなり手抜きになっていて、すぐに怪しい点がネットで指摘されます。
昨年のボストンマラソンのテロやサンディ・フックの銃乱射などは、クライシスアクター(防災訓練用の俳優)を多用したショーの色合いが濃いものになっています。

●日本を救う「米(こめ)」の可能性

小麦は良くない! 
嗜好品程度に摂取を抑えるか、せめて国産小麦に。
全粒小麦もよくないようです。


お菓子や料理には、ほとんどが米粉で代用できます。
甘みも、米に米麹を加えて甘麹をつくれば甘味料ができます。
米の可能性は大きいのです。


●市場の支配者「秘密の超存在」と戦う女性

FRBに初の女性議長が誕生しました。しかし、こちらで紹介するのは、それに真っ向から立ち向かう女性。
彼女の名は、カレン・ヒューズ。巨大銀行の不正を追及して、長年勤めていた世界銀行から追われました。

スイス連邦工科大学の数学者たちが見つけた資本市場の支配者「スーパー・エンティティ」。
43000社が上げる毎年の総利益の60%と総資産の40%を手にする極少数の人々。彼らは雲の上の存在なのか……。
彼女は、「彼らも法の下で裁かれる」と言います。


●子供にとって一番のクスリ 「太陽光」

日光不足は、免疫力の低下、うつ、子供の近視と肥満、乳児のくる病の原因になります。
これらを防止、解決するのが太陽の光。


ケムトレイルのない青空の下で、できるだけお日様の光を浴びたいですね。

●米より古い「粟(あわ)」

粟は米よりも古い。黄河文明でも日本でも稲より栽培の歴史が古く、主食とされてきたようです。
粟麺は中華めんの代わりになります。小麦をやめたいラーメン好きには、粟麺がおすすめです。

市民が「テロリスト」とされる理由

国会前で秘密保全法成立を前に市民デモが大きくなっています。
その市民を「テロリスト」呼ばわりした石破発言が問題となっていますが、その真意は?

アメリカでは、911後の圧政に対し、各地で多数の市民デモが起きるようになりました。
その対策として、政府は軍を投入して市民に対し、視覚や聴覚を攻撃して退散させる「非殺傷兵器」を使用しています。

当初は、対国民を想定した武器を作るわけにもいかないので、これを正当化するために殺りく兵器ばかり開発するペンタゴンや軍需産業をマスコミが「非人道的だ」と非難する茶番を演じました。

そして、対テロリスト用に作られたはずの非殺傷兵器は、敵国で使われることなく、自国アメリカに引き上げられ、デモ市民に対して使われるようになりました。




この軍用車両には音響兵器の他に青と赤のフラッシュが強烈に点滅する視覚用電磁パルス兵器も搭載されています。

アメリカ政府を乗っ取る軍産複合体によって画策され、進められるアジアの対立、そして、戦争、その準備としての秘密保全法。そして、反対する市民には、これらの非殺傷兵器を使用することは当然、想定されています。

市民が「テロリスト」呼ばわりされ、やがて本当に「テロリスト」扱いされ、市民に対する攻撃が正当化されていきます。その下地作りが「デモ市民=テロリスト」発言の真意なのです。

これを見るようなことになったら、一目散に逃げてください!

●石破発言の本当の目的 ―武器マニアが市民を襲う!

その他、新しい記事の紹介です。

●三人寄れば文殊の知恵 ―多数なら社会を変える力に!

●食べるワクチン ―食品成分のインターフェロン・インデューサー

●健康な和食のポイント(1)

●健康な和食のポイント(2)

●健康な和食のポイント(3)

●メンデルソン博士のメッセージを振り返って

●洗脳、そして圧政を超えて

新記事12本の紹介です

るいネットに投稿した新しい記事に参照動画など補足説明を追加して紹介していきます。

●マラリアは撲滅できた!―人類を救うMMSとそれを隠ぺいする赤十字
【参照動画】


患者のマラリア感染を確認し、血液サンプル内の寄生虫の数まで数えた後でMMSを処方して、
マラリア原虫の全滅を確認!
肝炎やエイズなど各種難病への効果が期待されるMMS。病人を作り続ける現代医療を駆逐できるか!?

●グルジェフの目指した人類の覚醒
Gurdjieff_1922.jpg
ウィキペディア 「グルジェフ」

知る人ぞ知るグルジェフ。知れば知るほど奥が深いエニアグラムの紹介です。
自分のことを一番知らないのは、あなた自身かもしれません。

●実話:戸籍謄本が第三者に取られていた件
無題
増えすぎて食えなくなった悪徳弁護士が暴力団と協力。
あなたの戸籍謄本も利用されている可能性が……。

●アメリカの言いなりで失敗した司法制度改革
当時、流行っていた「アリー・マイ・ラブ」。人情味とユーモアあふれる面白い法曹ドラマだったんですが、実は日本を訴訟社会へと誘導するアメリカの狙いがあったのでは?

●アメリカ政府閉鎖中に起きていたこと
ずばり、それはヘルス・インシュアランス・エキスチェンジと新百ドル札の発行!
ヘルス・インシュアランス・エキスチェンジの方は政府閉鎖の日に開始され、その後の申込み初日には閲覧が殺到して申し込みが完了できたのは全米で6人とか!?
想定外の出来事と言われてますが、本当のところはわかりませんね。

●日本の貧困化を先導するマスコミ
軽自動車税増税は弱い者イジメどころか、日本人の足を奪う計画ですぞ!

●虫歯予防にはフッ素でなく重曹!
フッ素は虫歯予防どころか歯を損傷し、脳の松果体に蓄積し、知能を低下させます。百害あって一利なし!
一方、重曹は料理や掃除にも使えるばかりでなく、軽度の虫歯も治すそうです。本当に歯を再石灰化できるのは重曹!

●デジタルテレビの危険性
財政赤字と言いながら、進められた日本の総デジタル化。
韓流ドラマを高画質で日本国民に見ていただくためだったのか?
それとも、もっと深い狙いが……。

●うつ病の先生やバカな子供を作らない教育
増える教師のうつ病に下がる教育レベル。
義務教育はバカを量産するためにロックフェラーなどの資本家と彼らに資金提供された一部の教育専門家に作られた。
子供の能力を伸ばさず、知的好奇心を妨げるためのクラス割と時間割。
これでは忍耐や知的好奇心を生涯保ち続ける人間が育つわけがありません
教師がうつ病になるのも仕方ないと言えるでしょう。
今後の新しい社会作りに欠かせない教育法に少し触れてみました。

●「テレビのない生活」アニメ・キャラクターから子供を守る
幼少期に刷り込まれたキャラクターに左右される人間の一生。大切な子供たちにそんなワンパターンな生き方をさせたくない賢明な親たちに読んでほしくて書きました。

●サイト紹介 世界の最先端を行く「ロシア・トゥデイ」


このニュースコーナーのタイトルは、「Brainwash Update -洗脳情報を暴く・最新版」
国営メディアとは思えないセンスの良さには驚きです。
この回のテーマは「フッ素毒」洗脳されてフッ素入り水道水を飲んでいるアメリカ国民に向けています。
ストレートな物言いに欧米金融勢力に牛耳られたアメリカのメディアはタジタジ!
「ロシア・トゥデイは、ロシアのプロパガンダだ」という声もありますが、決して「反米」でなく「反金融権力」なので、真のアメリカ国民にとってはためになる情報を発信しています。
だから当然、数多くの欧米の内部告発者はロシア・トゥデイに出演し、欧米の真相追究派の人たちもロシア・トゥデイを視聴しています。
日本人もこちらを見た方が未来のためにははるかに良いのですが、そんな日はいつ来るのやら……。

●元CIA諜報員が語る「どうやってエリートを駆逐するか」

 
 元CIA諜報員で現在は活動家として知られるロバート・スチール氏が講演でメッセージを発信しています。
「今の社会で、問題解決の手段や予算が足りないということはありません。必要なのは、われわれの大多数が天賦の権利を行使して、社会を運営することに深く関わっていく気概なのです」
社会の元凶である中央銀行。それに頼らない社会を作るには、一般市民が自らの権利を行使すること。国防を含むあらゆる情報を共有できるネットワークを作ることであると主張しています。

 今後の新記事は、当ブログやメルマガでも紹介していきますが、るいネットの検索ページを開いて投稿者名の欄に「THINKER・鶴田」と入力して検索できます。(THINKER・鶴田 はすべてひらがな入力でお願いします)
同様に、題名欄や本文欄に検索したい言葉を入力すれば、これまで多くの人に投稿された過去の全記事からで調べたいものが検索できます。

●るいネット記事検索ページ
プロフィール

twitterはじめました!
よろしければフォロー
お願いします!

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
イベント情報
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。